最近、日本でもメジャーになっている代替療法の『レイキ』ですが、
もともとの発祥地は日本の京都に在る鞍馬山です。
大正時代、臼井氏(1865〜1926)によって習得された『レイキ』は、
「ハンド・ヒーリング」として今や海外から日本に浸透されつつあります。
このエネルギーは古くから知られ、プラーナ(サンスクリット)、気(中国)、
アストラルライト(カバラ)、近世ではバイオプラズマ、オルゴンなどとも
呼ばれてきました。
武道家や気功師、ヒーラー達はこのエネルギーを自由に操って身体を鍛え、
人を癒してきました。これは集めたり、導いたりする事ができます。
超自然的で崇高な意識を持つ生命エネルギーです。
『レイキ・ヒーリング』は、昨今、国際的に評価が高まる中、イギリスやカナダでは
政府から承認され、医療保険制度の適用があり、アメリカでも、ニューヨークにある
米国を代表する総合病院「ベス・イスラエル」でも、鍼治療やレイキなどの代替医療を行っています。
『レイキ・ヒーリング』は、とても穏やかにリラックスして受けられ、
特に頭痛、肩こり、胃痛、腰痛、膝痛、便秘、疲労感、術後の経過、怪我、火傷
トラウマ、不安、躁鬱、原因が分からない痛みや症状、ストレスの開放等に効果的です。
心身に滞ったエネルギー・ブロックを解放し、エネルギーの通りを良くして、
新たに生命エネルギーの補充をします。
必然的にメンタル面にも、深い癒しをもたらします。
ヒーリング後は、人によっては、シンクロニシティを引き寄せやすくなります。
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