Q:アチューンメントをしていただいた後、何もする気がなくなるくらい、
すごく眠くなりました。
あれから3日ぐらいずっと眠かったです。たまたまでしょうか。
A:アチューメント後には、眠くなったりする方もいらっしゃいます。
体を静かに休ませることによって、エネルギーレベルの調整がスムーズに行われます。
レイキの周波数と今までの肉体の周波数を統合させるよう、身体が反応している証です。
速やかに調整がおきていたのでしょうね。ご心配のないように。
Q:自分の体の不調なところはどのようにレイキをすればいいでしょうか。
☆直接患部に行う? その場合、喉だったら、シンボルは反対向きに書くんでしょうか?
☆それとも手のひらにシンボルを書いて、その手を患部に当てる。
☆それとも、そのイメージを手のひらに挟んで光を送る?
A:セルフ・ヒーリング(自己ヒーリング)に関しては、逆方向に書くのは、
「シンボル1」のみです。(手のひらや足の甲、頭頂部等はのぞく)
手のひらに書いて、その手を患部に直接当てるのもOK!です。
又は、ハンド・ポジションにこだわらず、エネルギーを必要とする場所へ
流れてゆくと意図してください。 意図すれば…そう…なります!
腹部に手を当てていても、エネルギーは足に感じるかもしれません。
それは、宇宙からの智恵と計らいに委ね、受け取るという流れです。
自分を信頼するというプロセスにも繋がるのではと思います。
どちらの方法でも、自分に合った方法を選んで体験してみてください。
遠隔の場合は(人や物、場所などに対しても)、基本的な順序のパターンとして、
「臼井マスター・シンボル」→「シンボル3」→「シンボル2」→「シンボル1」
そして、アファメーションとイメージングが重要です。
(資料には、別のパターンも載せましたが、それもOKです。自由選択です。)
Q:自分または他人の不調和はどうやって正確に知ることができますか?
レイキを使って知ることができますか?
それとも、先生のような特別、そういうことを感じることができる方だけが、
感知できるのですか?
A:レイキは、活用すればするほど、自分に必要な変化や進化を促します。
そして、活用してゆく過程において、自然とエネルギーにも敏感になってきます。
(もし、鈍感であっても、レイキの質には全然、問題ありません。)
そのときに自分に必要な変化であれば、自然と受け取る流れになります。
それも、人それぞれに受け取る最善の時期というものがあります。
そんなプロセスも宇宙と自分を信じて、楽しんでみてください!
Qレイキを行う前はどんなときでも手を洗わないといけないですか?
でも、出先や車の中など、そうも言っていられない時はどうしたらよいですか?
A:『手洗い』に関しては、できないことが、気になる場合は、
その手を「シンボル1」で、浄化の意図をもって活用してください。
何よりも、自分がクリアーな意識状態になることにフォーカスしましょう!
Q:また、同じく、毎回、発霊法もする必要があるんでしょうか?
(物体にレイキをする場合も?つい、忘れてしまって・・・)
A:『発霊法』もしかりで、臨機応変に、できればされてください。
その行為によって、レイキを活用する前のウォーミング・アップであったり、
自分の意図を更に、明確にできるのであれば、最善のツールです。
その他の方法もいろいろありますが、シンプルですし、効果的なのでお勧めします。
Q:レイキを始める前に感謝の祈りをしようと思うのですが、
いつも忘れてしまって、途中で、または、終わってから感謝しています。
(でも、心から感謝の念が湧いてくるわけではないんです。)
問題でしょうか。 形式的になってしまっています。
(本来なら自発的に感謝の念が湧いてこなければいけないような気がしますが。)
A:資料には『レイキを活用する前後は感謝の祈りと共に』という内容がありますが、
特に、形や言葉に制限されることはありません。
「〜ねば、ならない!」という事よりも、「できれば〜」と解釈して下さい。
「感謝できること」が自分自身にセンターリングしやすくなるかもしれません。
もし、今、感謝ができなくても、そんな自分をゆるしてください。
大丈夫ですから。 今のまま、続けて活用されてください。
変化する事を強く求めて、焦る気持ちは、逆に変化を遠ざけます。
必要な時期に必要な変化が起きてきます。自己の可能性が拡大されます。
まずは、ご自分のできる範囲で、自由にレイキを楽しんでみてください。
レイキを活用し、体験を重ねてゆくと、自然に感謝と畏敬の念が湧いてきます。
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